2020年度新体制

2020年4月8日

昨シーズンは、多くの方々に試合会場まで足を運んでいただきまして、ありがとうございました。シーズンを通してチーム総力戦で臨みましたが、結果が伴わずにみなさまのご期待にお応えすることができませんでした。今シーズンは新スローガンに「徹底」を掲げ、昨シーズンの悔しい思いを糧に、王座奪還に向けて精進して参ります。
日頃からご声援いただいているみなさまに良いご報告ができますよう尽力して参りますので、今後ともハンドボール部に温かいご声援をよろしくお願いいたします。

 

監督 地引 貴志

いつもフェニックスに温かいご声援をありがとうございます。
昨シーズンはタイトルを取ることができず、とても悔しい結果となりましたが、今シーズンは悲願の日本一奪還に向けて、新スローガンである「徹底」のもと、結果にこだわり、チーム一丸となって日々精進いたします。また、今シーズンもハンドボールを通してみなさまに「勇気」や「感動」を与えられるチームであり続けるように頑張りますので、今後もフェニックスに変わらぬ温かいご声援をよろしくお願いいたします。

主将 加藤 嵩士

今シーズンの主将を務めさせていただきます加藤です。
日頃より多大なるご声援とご支援ありがとうございます。今シーズンに臨むうえで、応援してくださるみなさまへの「感謝の気持ち」を決して忘れず、選手一同、全力プレーで戦っていきたいと思います。そして、チーム一丸となり、今シーズンこそ日本一という結果でみなさまのご声援に応えます。
これからも大同特殊鋼フェニックスに温かいご声援をよろしくお願いいたします。

愛知県東海市の地域みっちゃく生活情報誌「い~ぶるくらぶ」4月号(3月27日発行)で大同特殊鋼フェニックスが紹介されています。

「い~ぶるくらぶ」4月号

「い~ぶるくらぶ」は、愛知県東海市の地域密着情報誌で、東海市内の歴史や文化、生活情報など地域の様々な情報が掲載されています。
今回は、地域で活躍するスポーツチームとして、大同特殊鋼フェニックスが紹介されており、フェニックスの歴史や転機、2019-20シーズンについてなどが特集記事として掲載されていますので、ぜひチェックしてください。

設置場所 : 東海市内の店舗、東海市観光協会、愛知県図書館など

3月17日から3月31日にかけて、東京で行われる日本代表(彗星JAPAN)の国内合宿に、大同特殊鋼ハンドボール部フェニックスから久保侑生選手、東江雄斗選手が選ばれました。
フェニックスの2選手と彗星JAPANに熱いご声援をよろしくお願いします。

久保侑生選手(左)と東江雄斗選手(右)