2018年度新体制

2018年4月13日

昨年度も多くの方々に試合会場まで足を運んでいただき、ありがとうございました。社会人選手権は優勝することができましたが、日本選手権やプレーオフでは王座を奪還できず、みなさまのご期待にお応えすることができませんでした。

昨年度で東、野村、上原の3名が引退し、今年度から友兼、斎藤の2名が加入しました。千々波がコーチ兼任となり、新しく加藤が主将を、藤江、東江の2名が副主将を務めます。

昨年度の悔しさをバネに、反省を活かし、今年度は昨年度より多くのタイトルを獲得できるよう精進してまいります。日頃からご声援をいただいているみなさまに、多くの良いご報告ができますよう尽力してまいりますので、今後とも温かいご声援をよろしくお願いいたします。

監督 岸川 英誉

日頃よりフェニックスに多大なるご支援、ご声援、そして温かい励ましのお言葉をいただき、心より厚く御礼申しあげます。
昨年度はシーズン初戦となる社会人選手権で日本一を奪還したものの、後半は非常に苦しい戦いが続きました。最後まで戦い続けられたのは、みなさまの力強いご支援、ご声援があったからです。
これから新シーズンが始まりますが、チームで日本一の栄光を掴み、社内外問わず全ての方々に「夢と感動」を与えられるよう、いっそう強い気持ちをもって「挑戦」していきますので、これからもフェニックスに変わらぬ温かいご声援をよろしくお願いいたします。

主将 加藤 嵩士

日頃より温かいご支援、ご声援をいただき、感謝申しあげます。
今年度から主将を務めさせていただく加藤です。昨年度はたくさんの方々に支えていただきながらも、社会人選手権の一冠のみという結果でした。シーズンを終え、改めて「日本一」の難しさを痛感し、チームのさらなる成長が必要だと強く感じております。
今年度も、フェニックスは「日本一」に拘り、戦い続けますので、引き続き温かいご声援をよろしくお願いいたします。
最後に、チーム一丸となって挑戦し続けることを誓いまして、主将挨拶とさせていただきます。